SERVICE

業界/部門に特化したセールスプロモーション業務

 新製品のご案内、展示交渉も含めたセールスプロモーションを行います。展示状況や訴求状況、配置を分析して、ツールを使用して特定商品の売り上げに繋がる分析を行い訴求検討・強化を行うプロモーションを行います。

マーケッティング請負業務

 他店との差別化を図る店舗を目指し、専用ツールを用いて店舗の特徴、顧客へのサービスの見える化を目指したマーケッティングを目指します。マーケッティングツールには次のようなマーケッティングツールをビジネスモデルに組み込みます。  セブンマップ重点強化は店舗の優位性を得点化することで他店との差別化が図れます。得点が低い項目は改善案を考察していくことで最終的にはサービスの『見える化』につなげていくことが理想です。

セブンマップ重点強化診断表

ブランド・マネジメント業務

優れたブランドは事業の収益性や成長性を高めます。ブランドな次の面で効果をもたらし事業利益、資産価値向上につながります。

○優れたブランドは事業の収益性や成長性を高めます。

○ブランドは製品・サービスと顧客との絆を強める役割があり、買い手が自社の「製品・サービス」を選択する理由を構成します。

○ブランドを育成することは流通業者に対する交渉力を高め、プロモーション活動の推進に繋がる。その他、人材採用や資材調達が容易に進められます。

○事業拡張としてのブランド拡張・ライセンス供与が可能となります。ブランド拡張とは新たな製品・サービスを開発したり販売する際に自社の既存の製品のブランドを使用すること、ライセンス供与とは自社のブランドを他社に許可をして使用することを可能とします。それによりロイヤリティが得られます。

  ブランド・マネジメント基本プログラム パワーポイント資料

ミステリーショッパーマーケッティング

お客様目線で店舗を評価して販促プラン、店舗現場の改善案の提出、店舗活性化に繋げることが目的とします。 店舗側・メーカー側で次のような効果を得ることができます。

【店舗側】

○店舗方向性を設定
○店舗の仕組みを改善
○店舗の売り上げ改善
○お客様からの意見を取り入れた店舗を目指す場合
○リピーター獲得を増やしたい場合
○スタッフの現場環境を改善したいとき

【メーカー側】

○販促プラン改善
○展示状況改善
○商品配置改善
○商品訴求方法の改善
○店舗/地域にあった販売方法の選択
○メーカー・ブランドイメージ改善
○消費者が求める商品案内、保守案内へと改善

店舗運営改善に向けたセールスプログラム開発

 店舗運営改善に向けて販売戦略を設定するプログラム開発を行っております。販売は株式会社vecter様のウェブサイトよりご購入のご依頼をお願い申し上げます。
 質問事項の変更及びプログラムカスタマイズ等、ご要望に応じて変更を致しますのでお気軽にご相談下さいますようお願い申し上げます。尚、当サンプルアプリケーションの使用につきましていかなる損害があっても責任は負いかねます。ご了承の上ご使用下さいますようお願い申し上げます。

○【販売戦略方針】【重点強化課題・目標】決定支援プログラムSales strategy Planning support開発・販売

(1)【Sales strategy planning support】プログラムは店舗運営における選択すべき戦略と現状問題点を明確に可視化することで現状の店舗運営における問題・課題を意識させ戦略に沿った運営に向けて取り組むことで売り上げ向上に繋げる手助けとなることにあります。

(2) 【戦略診断】と【重点強化目標診断】をアンケート方式で調査を行い現状確認をすることで今後の戦略案と現状店舗運営における課題・改善案を可視化することで【あるべき姿】に実現する手助けとなります。

(3) その調査状況に応じて柔軟に調査項目を変更設定・保存をすることが可能です。【調査項目読み込み】を行うことで過去に行った調査項目内容でのアンケート調査、又は複数調査員でアンケート調査を行い更に問題点の抽出を容易にします。

 【Sales strategy Planning support】店舗戦略診断プログラム vector様 製品案内ページ
 【Sales strategy Planning support】店舗戦略診断プログラムカタログ


○【販売戦略方針】【重点強化課題・目標】決定支援プログラムSales strategy Research supportグループ調査版

(1) 【Sales strategy research support】プログラムは店舗運営における問題点を明確に抽出し可視化することで現状の店舗運営における問題・課題を意識させ戦略に沿った運営と売り上げ向上に繋げる支援プログラムです。

(2) 【戦略診断】と【重点強化目標診断】をアンケート方式で調査を行い現状確認をすることで今後の戦略案と現状店舗運営における課題・改善案を可視化することで【あるべき姿】に実現する手助けとなります。

(3) その調査状況に応じて柔軟に調査項目を変更設定・保存をすることが可能です。【調査項目読み込み】を行うことで過去に行った調査項目内容でのアンケート調査、又は複数調査員でアンケート調査を行い更に問題点の抽出を容易にします。

(4) プロジェクト管理・調査・集計機能
プロジェクトごとにアカウントを登録して調査を行います。複数の調査員によって各店舗の診断書作成、プロジェクト全店舗のデータ集計・平均データ集計によるExcel データ出力を行い各店舗の傾向及び強みと弱みを明確にして店舗運営の支援プログラムとなります。

(5) データインポート・データ連携機能
Sales strategy Planning support の店舗データをインポートしてプロジェクトに加えてデータ集計を行うことが可能です。

 【Sales strategy Research support】店舗戦略診断プログラム vector様 製品案内ページ
 【Sales strategy Research support】店舗戦略診断プログラムカタログ

会社設立支援業務

新会社設立に関する設立支援を行います。個人事業主から会社設立にすることで次の面で有利になります。

○個人事業と会社設立の大きな相違点は社会信用面において大きな違いがあり資金調達を行う上で比較的資金を集めやすくなります。
○事業に関する責任の範囲は無限責任から出資金の範囲内での有限責任と変わります。
○社会保険に加入することになり、人材確保が容易になります。
○登記を備えていることで事業実態がわかり易く助成金・融資制度が比較的活用しやすくなります。

【会社設立の流れ】

【合同会社登記申請手続き例】

1.手続き根拠

 商業登記法第17条

2.提出方法

 申請書を作成し所有の添付書類を添付の上、申請書又はその代理人が登記を申請する会社又はその他の法人の本店もしくは支店又は主たる事務所の管轄する登記所が提出先となります。

3.必要書類

 ①登記申請書(別紙 合同会社設立登記申請書 参照)
 ②定款1通
 ③代表社員,本店所在地及び資本金を決定したことを証する書面1通
 ④代表社員の就任承諾書1通
 ⑤払込みがあったことを証する書面1通
 ⑥資本金の額の計上に関する代表社員の証明書1通
 ⑦登記すべき事項1通
 ⑧資本金の額の計上に関する証明書1枚

4.必要費用

 ○登録免許税(会社類型によって金額は異なります。
 ○登記申請印紙代
 ○出資金等

ビジネス業務効率化推進業務